事業の構造を診て、循環を設計し、
自走できるまで共に歩む。
売上があるのに、資金がまわらない
頑張っても、組織が前に進まない
問題点がわかっていても、なかなか変わらない
自社の強みを、うまく言葉にできない。
経営の課題の多くは、意志や努力の問題ではなく
お金・人・情報・時間の「流れ」が
どこかで滞っていることから生まれます。
栗人は、その滞りを報徳の視点で診て
循環が自然に回る仕組みを共に設計します。
美しさとは、内側から滲み出るもの。
筋肉を鍛えるように、腸を整えるように——
事業の本質を育て、志を姿に滲み出させていく。
まず話を聞く。お互いの見極めの場。
業務に入り込み、構造把握・問題抽出・整理・共有まで一式。
これだけで完結しても構いません。
診断後、必要な場合のみ。循環の仕組みを設計する。
介入の深さ・回数・時間をその都度定めて提示。